大お宝公開大会・開催!!

ふふ...ふふ...ふふふふふ.....
なんと私今、とてもとてもすごいものを前にしています。
スゴイですホント。ああっこれが私の手元にあるなんてっっ!




じゃーーーん!


画像

親分関係プラモ一式。


グラージ(アリイ製、イマイ製)、親分の乗艦ケアドウル・マクドミラ。
そして、
リアル当時以来、何度も買う機会があったにも関わらず、ついに買わなかった親分の装甲宇宙服のプラモです!!




ついでにこんなのもありますよん。
画像

ピタバンというプラモ(?)。ミリアのVF-1J。



プラモなんかは復刻版も出ているようですが、もちろんこれらはみんな、リアル当時に販売されてたものですよん。
私がカムジンのコスプレやってた(笑)ころ、大変お世話になった方からいただいたのですよ!
もちろん、その方もカムジンファンです。でも、「今でも親分を愛してやまないらんこに譲る!!」と、どーんと気前よく下さったのです!!
本当にありがとうございます!!超うれしいです!!


いっぺんに紹介するのはあまりにももったいない!
なので、これよりちまちまご紹介していきます。どうぞよろしく。




最後に、とっておきのひみつアイテムもありますのでご期待くださいね!


   では、続きはまた!

この記事へのコメント

すかる
2008年10月28日 23:09
グ・グ・グラージやなかとですか?
何回か買いかけて結局買わなかった代物ですな。
素晴らしい!! 
らんこ
2008年10月28日 23:42
●すかるさん
早速にありがとうございます。
じっくりご紹介するので、楽しみにお待ちくださいね。
竹村しずき
2008年10月29日 16:35
はじめまして。竹村しずきと申します。ゲッター線に汚染された、久米田康治先生大好きな、小説家志望の十七才です。
カムジン、良いですねぇ。有明系のらんこさんにグッズを買わせる位魅力的な漢ってことですよね。わたしも本館を見てカムジンファンになりました。今カムジンのひ孫が主人公の小説書いてます。
ところで、ネットの海のとある島に「チミに足りないものカード」というものがあります。名前を入力すると、その人の足りないものを四つ教えてくれるんです。
…………試しにカムジンでやってみました。
結果は、
カムジン→クスリ 努力 努力 努力
カムジン・クラヴシェラ→労働 労働 労働 謙虚さ
カムジン03350→将来性 将来性 遊び心 遊び心
でした。
最後にもう一つ。実はわたし監察軍兵士なんです。小説書いてるのも、巨人にとって脅威になるマイクロンの文化を逆に乗っとる為でして……。このブログもゼントラーディ軍兵士の日常生活を研究する資料としてちょくちょくのぞかせていただいてます。これからもどうぞよろしく。
竹村しずき
2008年10月29日 16:45
連投失礼します。買ったのではなく譲り受けたのですね。記事をよく読まずにコメントしてしまいました。わたしの悪い癖です。こんな粗忽者ですが、どうか仲良くしてやって下さいね。
粘着留男
2008年10月29日 20:22
うわ~なつかし~!!(涙目)
私もバルキリー、スパルタン、なんか持っていました。バルキリーは差し替え式ながらちゃんと変形する物もありましたね(これは、らんこさんの仰られたように復刻版がでていました。)
「とっておきのひみつアイテム」ってなんだろう?
らんこ
2008年10月29日 21:56
●竹村しずきさん
はじめまして。
カムジンのひ孫ですか!!よかった。親分の血はしぶとく引き継がれているのですね...
楽しみです。完成したらぜひ教えてくださいね。
>カムジンに足りないモノ
うーん、ここに書いてある中で一番足りなさそうなのは「謙虚さ」ですかねぇ(笑)
遊び心は結構足りてると思いますよ。カムさん。

>実はわたし監察軍兵士なんです。
なんと!!
では私も負けないようにがんばらねばなりませんね(笑)。
参考にしていただけるとは光栄です。
ぜひまた遊びにきてください。
らんこ
2008年10月29日 22:01
●粘着留男さん
なつかしアイテムでしょう(笑)
プラモは、全部が復刻されてる訳ではないようですね。
ゼントラメカはないのかなぁ...(´・ω・`)
>「とっておきのひみつアイテム」
見てのお楽しみてす(笑)
名も無きパイロット。
2008年10月30日 23:17
なつかしい
写真を見て、思わずため息が出ました(笑)

グラージは僕も買った記憶があるんですが、
その後引越が1,2,3回…???
どうなってしまったんだろう(汗)
らんこ
2008年11月01日 00:34
●名も無きパイロット。さん
引っ越しはモノが行方不明になるきっかけらしいですねぇ...
これを下さった方も何回か引っ越ししてるらしいですが、
それでも大事に持ち続けていてくれたのです。
愛だわ。

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